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生きるチャンスを。
もう、1週間経ってしまいましたが・・
先週日曜、私がボランティアに出かけると書き
そのボランティアが何のボランティアだったのか
まだ、記事にしていませんでした。

一昨日、昨日、今日と驚異的な数のアクセス数で
カウンターが『ぶっ壊れた』と思って調べましたが
故障ではなく、ランキングからの訪問者の方が集中して
アクセスして下さった結果の数字だということが判明しました。

いや~、恐るべしトップ10入り。

たぶん・・そろそろランキングもトップ10外に落ちてしまいそうな感じなので
アクセスの多い間に記事にする事にしました。

ボランティア・・と言っても、私は大した事してないんで
お手伝いに行かせて頂いたって感じなんですけど
少し、その話をさせて下さい。(ワンコ記事は、日が変わる頃に更新しますんで)



先週、和歌山県の橋本市の体育館にて骨髄バンクのドナー登録のお願いに行ってきました。


悪天候の中で、人出も少なく寒い中でしたが
赤十字の献血カーと隣り合わせで登録の呼びかけをさせて頂きました。
koCIMG4794.jpg

骨髄バンクに登録する=即、骨髄液を採取する
と思われてる方、結構多いんですよね。

でも、違うんですよ。

検査に必要な血液は『約2cc』
勿論、費用は一切かかりません。

その採血した血液から 白血球の型を調べ コンピューターに登録。
これで、ドナ-登録は完了なんです。

細かい説明を長々とココで書いても読んで頂ける自信がないので(文章下手なんで)
簡単に言うと・・

ドナー登録したからと言って、患者さんと適合しなければ
ずっと、登録したままの人も居るし
即、適合する患者さんが見つかれば 採取させて頂く事もあります。

でも、ドナーさんの健康状態が最優先ですので適合したからと言って
即、採取というわけでもないんです。

登録を取り消す事も自由です。

ドナー登録者の方々は どのような強制もされませんし
必要な情報は全て提供します。

日本で骨髄移植を必要とする患者さんは、
毎年少なくとも2000人以上。
現在、骨髄バンクのドナー登録者数は約21万人(H17年7月)
(H18年5月現在で、あと約50,000人となりました)
登録が30万人になれば、希望するほとんどの患者さんに
ドナーが見つかると言われています。
ドナーを待つ患者さんにとっては、
あなたの登録が、大きな希望になります。

命のボランティア
ドナー登録は
2mLの採血。

(厚生労働省 骨髄移植推進財団しおりより一部引用)


私は、臓器提供意思表示カードを携帯しています。

しかし生きている間に血縁関係以外の方に移植できるのは
今のところ、骨髄だけです。

私は、残念ながら バンクに登録できないのです。
輸血を受けた経験があります。
また、癌にもなりました。

そういった事情により、私はドナー登録ができません。

登録したくても出来ないんです。

でも、こんな私でも出来る事があります。

それは、ドナー登録について多くの人に知って貰うこと。

もし・・自分の愛する人が白血病になったら・・
貴方は どうするでしょうか。

ほんの少しだけでもいいです。考えてみて頂けたら嬉しいです。

さい帯血移植がもっと充実すれば
骨髄バンクの必要性は少なくなると思われますが
今の時点では、さい帯血移植よりも骨髄バンクからの移植が多いのが実情です。

ko2CIMG4333.jpg登録の様子。と=としさん

この日、登録して頂いた方は7名。
足下の悪い中、どうもありがとうございました。

この記事を読んで、もっと知りたい・・
そう思って下さった方は
日本骨髄バンクを訪問してみて下さい。

訪問者が増え、どうか、もっと沢山の方に知って頂けます様にランキングの応援お願い致します。

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テーマ:私たちにできること - ジャンル:福祉・ボランティア

未分類 | 21:34:31

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